https://greeting.kyoukan-copy.com(代表あいさつ文の原稿作成)

良客万来広告工房 代表あいさつ


 新人起業家様と良いお客様とのご縁作りを、代表あいさつ文作りで応援します


 熱い想いを抱いて起業した新人起業家様が、1日も早く・1人でも多く、あなたの熱い想いに共感した良いお客様と巡り合いますように。
 その想いを込めて、あなたの代表あいさつ文を作ります。


良客万来広告工房代表の顔写真
新人起業家様の『熱い想い』を伝える広告屋

 良客万来広告工房
代表 鈴木光治(すずきこうじ)



 代表あいさつのページにお越しいただき、誠にありがとうございます。

 良客万来広告工房では、「新人起業家様の熱い想いを伝える広告屋」をキャッチフレーズに、代表あいさつ文作りを通して、新人起業家様のスムーズな起業家デビューを応援する仕事をしています。

 私がなぜ代表あいさつ文作りを始めようと決めたのか、そして代表あいさつ文作りを通して何を目指しているのか、その率直な想いを知っていただくために書きました。
 どうぞ、最後までお読みください。

私が代表あいさつに興味を持ったきっかけ

実は私、代表あいさつには何の興味も持っていませんでした

 「代表あいさつなんて、ホームページのお飾りみたいなもの」
 私は代表あいさつのことを、その程度にしか考えていませんでした。

そんな私の、代表あいさつに対する認識が180度変わった出来事


 それは以前、私が体調を崩した時でした。

 どの医院に通おうか迷っている時、医院選びの決め手になったのが、ある医院の院長あいさつです。

 その院長あいさつから、体調を崩した患者さんの不安な気持ちに寄り添う、院長先生の「誠実さや想い」が伝わってきました。

 もちろん他の医院の多くも院長あいさつを載せてはいましたが、どの医院も他の医院と似たような・形式的な院長あいさつ文だったのです。

 つまり、体調を崩して不安を抱えている患者さんの心に寄り添う「院長先生の想い」を伝えている医院は、この医院だけだったのです。

 この院長あいさつが、医院選びに迷っている私の心を動かしました。


 しかし、その医院様は電車で一駅……

 しかも駅から少し離れているため電車を降りてから、さらに約10分は歩かなければいけません。
 「遠いし面倒くさいなあ」と迷いはありましたが、結局その医院様に通うことにしたのです。

この経験で、私が確信したこと

 お医者選びで迷っていた私のように「商品・サービス以外に会社選びの判断基準を真剣に本気で求めている人は、代表あいさつのページも読みに来るはずだ」と確信したのです。
 そうです、経営者様のお人柄も会社選びの判断基準になるのです。

 そう確信した私は、代表あいさつ文作りを仕事にしようと決めたのです。

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